そこは僕のうちだから! コメントを残す 長門がブロッサム、通称ちびころとぎっくちゃんにちょっかいを出しに遠征していると、空いたカゴにビビがやってきた。 興味津々で中をのぞき込むビビに気付いて慌て始める長門。 さらに中に入ろうとするそぶりを見せるビビに、もう他の鳥にちょっかい出すどころではなくなってる長門。 そんなに困るなら戻ればいいのに。 結局、ビビは中に入らずパムの所に飛んでいってしまったが、その後もしばらく長門はカゴの様子を伺っていた。
横着伸び コメントを残す のび~。 翼を大きく広げる鳥の伸びは、普段畳まれた風切り羽の1本1本が鑑賞できる得がたい機会なのだが、中でも翼が大きなオーストラリアンパラキートのブロッサム、通称ちびころの伸びは非常に見応えがある。 ただ、年を取るとこの伸びも段々面倒くさくなってくるようで、昔はもっと足をぴんと美しく横に伸ばしていたのだが、最近はこんな中途半端な位置で済ませてしまうようになった。 まあ、伸びができるバランス感覚があるっていうことは、まだまだ大丈夫だと思うけど。
くらまだけの遊び場 コメントを残す くらまの最近の遊び場は、人間様が寝っ転がって腕で作った輪っかの中。 ご満悦。 絨毯をせせくったりオモチャを囓ったり楽しそう。 時々脇の下の隙間から外を覗いたりはするのだが、絶対に出て行こうとしないのだからある意味徹底している。 で、人間様が輪っか作りをやめて起き上がると…… 「イヤーーーーーー!」 ……写真がブレちゃうぐらいの全力ダッシュ。
復活のもぐり遊び コメントを残す ちょろり。 ぎっくちゃんがお気に入りだった、床に広げた布の下にもぐりこんでごそごそやる遊び。 引っ越してから全く興味を示さなくなったので、もう飽きたのかと思っていたのだが、カゴから出してやったらしきりと下に降りたがるそぶりをするので、ふと思いついて布を広げてやったら、大喜びでもぐっていった。 どうやら、環境が変わって一時的に遊ぶ気をなくしていただけらしい。 まあ楽しそうで何より。