人間様が帰ってきてから延々やり続けています。
しかも、カゴから出ると中に入ってくれない。
手に乗せてカゴに近づけるとぱっと飛んで逃げていってしまう。
そして離れた床からちょっと警戒気味に人間様を見つめている。
でも、言う事きかないからとそのまま放置してインコをかまっていると、寂しくなるのかいつの間にかそばに来ている。
ちなみに、放置の時にくらまを出してやったら、文鳥を見つけたくらまがまっしぐらにそちらに向かって歩いていったので慌てて阻止した。
何を考えたのか知らないが、どうせろくでもないことやろうとしたに決まってる。
だって対面させたらこーんな目つきで眺めていたし。
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これはまたキレイな文鳥さんが!気になってしょうがないくらまチャンもカワイイです。なんだかちょっとした小鳥動物園みたいですね。こんな環境羨ましい。我が家は朝5時から出せ出せコールを始める1羽の中年~初老のセキセイでいっぱいいっぱいです。
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シルバー文鳥のさらに明るいライトシルバーという色だそうです。今は文鳥もいろんな色があるんですね。
たくさん飼うと、にぎやかで楽しいですが、反面1羽1羽の鳥に時間がかけられなくなってしまう面もあります。1羽をじっくりかわいがってやるほうが、鳥にとってはいいかもしれません。