たまには変わった角度から

 ほぼ自分と同じ長さの囓り藁束を、いつの間にかこんな状態にしていたチャンドラ。

 一体どうやって移動させたのか。
 さらに立てたのか。
 謎は深まるばかりでございます。
 で、この後、縛ってある部分をくわえてえいとばかりに放り投げて床に転がしていた。
 やっぱり遊びにくかったらしい。

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