パムちんと粟穂 コメントを残す パムにも粟穂をあげてみた。 やっぱり最初は恐がって逃げたりばしばしどついたりしていたが、口に入ったらおいしいと分かった模様。 とにかく粟穂にかじりついては口いっぱいにむしり取るチャンドラと違い、パムは1粒1粒丁寧につまんで食べていく。 なので、1本食べ尽くすのに1週間ぐらいかかる。 1日で完食しているチャンドラと比べると、コストパフォーマンスがいいと言えばいい。 おや、ちゃんと足で押さえてたんだ。 意外とちゃんと工夫するね、お前も。
一応確認 コメントを残す ブロッサム、通称ちびころが外で遊んでいる間に彼女のカゴをお掃除。 空にしたズプリームフード入れを床に置いていたら、そこにブロッサム、通称ちびころがとことことやってきた。 空のフード入れの中をしばらく凝視。 いや、だから入ってないって。 どうやら自分の眼が信じられなかった模様。
ぼくはマメルリハ コメントを残す 見られてるのに気付くとすぐ飛びついてくるので、ちょっとタイミングを誤ると同じ写真しか撮れない。 歳が近いせいかどうかは知らないが、長門やどうやら自分のことをマメルリハの一種だと思っているらしい。 3兄弟が鳴き出すと即加わるし、ブロッサム、通称ちびころやぎっくちゃんを構っている時より、3兄弟を構っている時のほうが露骨なヤキモチっぷりを見せる。 またずいぶん巨大なマメルリハもあったもんだが、本人が何の疑問も感じていないなら、まあそれでもいいかという気はする。 ……でも、その体格差で3兄弟相手に本気でケンカするのはやめてほしいんだけど。
愛よりくつろぎ コメントを残す うっとり。 以前のぎっくちゃんは、こうやって頭を掻いてやっていてもすぐに指に求愛を始めてしまっていたのだが、最近はじっと大人しく掻かれている。 どうやら年を取って愛よりくつろぎのほうに価値を見いだすようになったらしい。 でも今度はいつまでたってもやめさせてくれないので、それはそれで困るのだが。
また恐いの買ってきた コメントを残す 一目で気に入ってつい買ってしまったセーター。 一見色糸を使っているようだが、実はプリント。 着てみたら、しましま嫌いのビビがおびえるのはまあ分かるとして……。 なぜか長門までもがひと目見た瞬間「ギャ!」と変な悲鳴を上げて奥に隠れてしまった。 ……あれ? お前もしましま嫌いだったっけ?
届かない思い コメントを残す 行っても襲われるだけなのは分かってるんだけど、どうしてもヒマワリへの未練が断ちがたい長門。 画面の右側が赤いのは、赤外線ストーブがあるからです。 意外と足腰強いんだな、この鳥。
使えなかった写真 コメントを残す 社用携帯がauのスマートフォンに変わったので、待ち受け画面に我が家のインコを設定しようとしたら、どうやらiPhoneとは違って待ち受け画面という概念がないらしい。 せっかくかわいくてレイアウト的にも完璧なの見つけてきたのに。 iPhoneで撮ったやつだからちょっと荒いのが難点だけど。
荒川橋の下 コメントを残す 長門。 すました顔してるけど、頭にフンついてる。 「荒川アンダーザブリッジ」の実写版を見てきた。 んーまあなんというか、原作とは別の世界と割りきって見れば、それなりに面白い。 原作独特の毒やシュールさがまるでなくなって、単に変なコスプレした連中が、「絆」とか「世の中には金で買えない物がある」とか、手垢のつききったテーマを演じる陳腐な話になっちゃってるけど。 というか、原作のリクの父親と母親のエピソードが好きだったので、陳腐な話に合わせてそれが見る影もなく変えられていたのがちょっとショックだったけど。
あんな所に…… コメントを残す ブロッサム、通称ちびころが床をうろついている時は、絶対に長門は床に降りようとしない。 ところが、いつの間にか彼女の姿が消えてしまった。 早速床に降りてあたりをうろうろ。 ちょっと高い場所に行きたくなったらしく、鳥どものおやすみカバーをまとめて積み上げてあるのに登り始めた。 てっぺんまで登った所で、さらに高い熱帯魚の濾過装置の上から無言で自分を見下ろすブロッサム、通称ちびころの存在に気付いた。 ……人間様の膝の上に一目散に逃げてきた。 お前ちょっとびびりすぎだ。