今年はこれから妹と軍港めぐりのカウントダウンクルーズです。
……ああどうせ姉妹揃ってリア充には縁がないさ!

「ねえ、カゴまだおそうじしてもらってないんだけど」
そのかわり水浴びさせてあげたじゃないか。
明日やるから。
今年は本当にいろいろと大変だったけど、反動で来年は上がるといいな。
1年間、読んでいただきありがとうございました。
来年もまたよろしくお願いいたします。
投稿者「深度測定長」のアーカイブ
海自テレカ見つけた
テレホンカードを整理していたら、こんなのが出てきた。

平成元年度観艦式。確か新聞の告知を見て普通に公募で当てて行ったのだった。
何をやったかは全然覚えてないのに、行きと帰りがひたすら長くて退屈だったことは覚えている。あとオレンジ色の毛布。
当時は今みたいに往復時に艦でアトラクションやるなんてなかったし。

多分一般公開か何かで買った物じゃないかと。
ちなみに『うみぎり』はまだ現役。でも今の乗員はかつて乗艦がオリジナルテレカを販売していたことなんて知らないんじゃないか。

進水式に行ったどころか、海王丸がいつ進水したかも知らないのになぜか持っている。
なぜ持っているのかすら分からない。
そういえばテレカも完全にすたれちゃったなあ。
100枚近く持ってるんだけど、どうしたらいいもんか。
まあ一生取っておくと思うけど。
さて掃除続けようっと。
楽しいちぎりあそび
ふわもこパム
次の相手は
長門の奴が、今まで見向きもしなかったパムに急にちょっかいを出すようになった。

何をされるのかもう気が気ではないパム。
臆病でも基本おっとりしたビビや割ときかん気の強いのチャンドラに比べるとパムは神経質なところがあるので、これがストレスになって自咬などが始まらないかちょっと心配。
なので、長門がちょっかいを出すそぶりを見せる度に釣ったり引きはがしたりして遠ざけているのだが、そうなると今度は長門が「パムにちょっかいを出せば遊んでもらえる」と思ってしまいそうなのがまた心配。
あちらを立てればこちらが立たずで、心配の種はつきないのでございます。
そういえば、予告編が痛そうで覚悟していた「坂の上の雲」は、意外に淡々とした味のある終わりかただった。
というか、いちばん痛いシーンを予告に使っていたっぽい。まあ末子さんは存在自体が痛いからしょうがないか。
とはいえ、日本海海戦はちょっと冗長な印象ではあった。ロシア側の砲弾と日本側の砲弾の炸裂のしかたが違うとか、ディテールは割と凝っていたんだけど、やってることと言えばただ延々同じような映像を繰り返しながら撃ちあっているだけで、見せかたに工夫が足りなかった感じ。
間に彼我の陣形の変化とかが分かるようなものを挟めば、アクセントになるし視聴者も分かりやすくなるし、良かったと思うんだけど。
でも、T字大回頭のシーンがそのまんま2009年観艦式の観閲後回頭の映像の使い回しだったのにはちょっと笑った。
これ違う……
返り討ち
ちょっと惹かれる
ビビは新しい絨毯が気になるらしい。

臆病なビビのことだから恐がるだろうと思って目立たない部屋の隅っこに置いたのに、わざわざそばに行ってしげしげと眺めている。
そのうち眺めるだけでは飽き足らなくなり、そっと触ってみたりしている。

ちなみに絨毯も鳥模様。
バラミンという、ペルシャの一地方で作られたもの。
他の鳥は誰も見向きもしないのに、ビビだけが興味津々なんだよね。
なんでだろう。
○お知らせ
在日米海軍司令部では、旧米海軍関係者が所持していた戦時中の寄せ書きされた日本国旗の持ち主を探しているそうです。
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ペレット好き
ブロッサム、通称ちびころはズプリーム社の「ナチュラルダイエット カナリア・フィンチ用」ペレットが大好き。
暇さえあればポリポリ、ポリポリやっている。

あ、眼閉じちゃった。
もともとはおやつのつもりだったのだが、どうやら最近は穀物餌と同じくらいか、それ以上の割合で食べている模様。
まあ、栄養バランスはこちらのほうがいいらしいので、年寄りには向いてるのかも。
でもこのカナリア・フィンチ用、生産終了しちゃったんだよね。
他社のをサンプル取り寄せて試してみてるんだけど、いっちょまえに味の違いが分かるようで、微妙に食いつきがよろしくない。
大きさが若干大きいパラキート用というのもあるのだが、これはブロッサム、通称ちびころには大きくて食べにくいらしい。パラキートのくせに。
まあ食べないわけではないのでいざとなったら強引に切り替えればいいのだが、こういう風に急に食べていた物がなくなってしまうのはちょっと困る。








