ちょっとびっくり コメントを残す 掻いてもらってうっとりしているブロッサム、通称ちびころに、こっそりカメラで接近。 気付いた。 びっくりしたらしく細くなって逃げた。 うっとりしてたらいつの間にかそばにレンズが来てたら、そりゃびっくりもするな。 ごめんよ。
大事に遊ぼう コメントを残す 長門と2個目のキャットボール。 本来は猫用のオモチャだそうです。 最初のはあっという間に破壊してしまい「壊れちゃった」と訴えに来てたのだが、2個目は慎重になっているのか、遊びかたを変えたのか、2週間以上もたせている。 一応学習することはするんだね、この鳥も。
謎のアピール コメントを残す なんかずっと中途半端に片足をあげっぱなしのビビ。 ちらちら人間様を見るので、何かをアピールしてはいるらしいんだけど、何をアピールしているのか分からない。 出してほしい時は、上の止まり木を右に左に駆け回るのがこの鳥式だし……。
穴の向こうの別世界 コメントを残す 身体を半分つっこんでのぞきこむほど、魅力的な何が向こう側にあるのだろうか。 確か人間様の記憶では、その下にあるのは洗濯機だったけど。 しかも覗いているだけでは飽きたらず、いつの間にかドレープを越えて向こう側に降りてしまい、戻れなくなって鳴いていたりする。
ぼくのなかよし コメントを残す 「長門です。 今日は、僕の仲良しを紹介します」 「ビビお兄ちゃんです。 僕が遊んでるのをいつもこうやってそばで見ててくれます」 「チャンドラです。 こいつちょっと生意気なんだけど、でも息が合ってるでしょ?」 ……だからさ長門、人のカゴに無理矢理押しかけて、写真におさまるのやめてくれない?