
会社が飼いきれなくなったのを引き取ったクラウンローチ。
体長は7センチ程度。オレンジと黒のツートンカラーのなかなかオシャレな魚だが、実はこの魚、うっかりすると30センチ以上にもなるということを飼い始めてから知って、日々恐怖している。
まあ、存在をたまに忘れるぐらい大人しいのがせめてもの幸いだが、どうやったら大きくせずに済むんだろう……。
閑話休題。
民主党と公明党が在日本大韓民国民団の支援を受けて成立を目指している外国人参政権法案が、小沢幹事長の鶴の一声で1月の国会に提出されることになったらしい。
外国人参政権法案がどういうものかはWikipediaでも見てもらうとして、悩ましいのがこの法案が通ると日本人にどんなメリットがあるのかさっぱり分からないこと。
まあ民主に公明がつくとなればほぼ確実に可決されるんだろうが、日本政府が日本人に全くメリットがなく、外国人にだけメリットがあるシステムを作ってどうするんだろう?
投稿者「深度測定長」のアーカイブ
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本物の味を知る女
チャンドラなりに考えた
ダブル注目
だあれ?
夜の破壊者
手渡しOK
KOEIの『大航海時代Online』で、日本海を「MER DE COREE」と表記した地図が使われているらしい。
KOEI側の言い分によれば、当時の古地図をそのまま使用したもので、考証としては正しいという構えらしいが、他の部分が適当なのにここだけ考証どおりだからと言われても説得力がない。
このゲームは「帆船で海を行く」というのが好きだったのだが、もうやらないことにした。
それはさておき。
最近こんなことができるようになったチャンドラ。

ひまわり!
最初のうちはちょっと用心深げだったのだが、あっという間に当然の顔をして取っていくようになった。
でもカゴの入り口を開けると、捕まえられると思うらしくて逃げてしまう。
まあ、インコは長生きだし、ゆっくり慣れていけばいいよ。
まさかの逆襲
パムはブロッサム、通称ちびころがなぜか遠慮がちなのをいいことに、一緒に出すと結構やりたい放題している。
威嚇されても平気な顔でまわりをうろついているし、時には彼女の目の前でヒマワリを横取りしていったりもする。
そんな感じで恐い物なしのパムだったが、ちょっといい気になりすぎたのか、ブロッサム、通称ちびころに逆襲されてしまった。
パムが手に乗ってカゴから出てくるのを見ていたブロッサム、通称ちびころが、手から床に降りて遊び始めたパムにとことこと近づいていった。
一体何をする気だろうと見ていたら、いきなり威嚇もなにもなしのボディプレスがパムに向かって炸裂!
普段小馬鹿にしている相手に突然襲いかかられてさすがのパムもびっくりしたらしく、逃げ出すだけで精一杯。声ひとつ出せずにしばらく茫然としていた。

これで少しはこりたかな?











