人間様が同じ部屋にいる時、くらまはずっとこんな格好をしている。
まあ、いつものポーズですね。
最近は、エサすらもここで食べている。
エサ入れに行って口いっぱいにエサを頬ばり、戻ってきてもぐもぐやっている。
口の中のエサがなくなると、またエサ入れに行って頬ばって帰ってくる。
下のブロッサム、通称ちびころのカゴにポロポロ殻を落とすので、たまにブロッサム、通称ちびころが迷惑そうな顔をしている。
シャッターを押すタイミングが遅かったので、金網から降りるところが映っていない。
インコに限らず鳥類は、脚を曲げると自然に足指が握られるようになっているので、骨が変形しているが筋力には異常のないくらまにとっては、特にこの姿勢は苦ではないらしい。
というか、たまに居眠りしたりしているのを見ると、止まり木にとまっているより快適なんだろうかと思うこともある。
いや、そういう問題ではないのだが。
「くらま」カテゴリーアーカイブ
コメントを残す
羽アクセ
ついてくくらま
くらまは一体どこまでついてくるのか。
ちょっといじわるして試してみた。
素足で失礼。
多分、ついてくるのをあきらめた時がくらまの自立の時なんだろうけど、それは一体いつになることやら。
でも案外、気付いた時には距離を置くようになっていたりするんだよね。
しかしマメルリハって慣れる鳥なんだなあ。
早く食わせろ
赤目がち
くらま健診
春にくらまのメガバクテリアの治療を終えた時、「半年ぐらいたったら健康診断に来てください」と言われていた。
若干半年より時間がたったが行ってきた。
結果は異常なし。
診察室の天井に何か興味を引かれるものでもあったのか、さかんに上を見上げては先生に「何見てるの?」と笑われていた。
今回は、追加料金8000円でくらまの性別鑑定もやってもらうことにした。
ネットで調べると、5000円ぐらいで羽毛のサンプルを元に専門機関に鑑定を依頼することもできるみたいだけど、羽毛のサンプルは直接鳥から引っこ抜いて送らなくてはならないし(自然に抜けたものは駄目らしい)、羽毛サンプルの根元に人間が触っちゃうと検査に影響が出るとか、なかなか素人にはハードルが高そうなので、多少高くても血液検査で結果が確実、任せて安心のプロに頼もうと思った次第。
結果は2週間後ぐらいに出るというけど、よく考えたらそれって年末休みじゃないか。
ということは年明けかな。
疲れたらしくて帰ったらカゴの中でうとうと。
というかその片足はなんだ?