ご飯を食べていても遊んでいても羽づくろいをしていても、人間様と眼が合うと途端にこんなんなる長門。

爪1本でひっかかった両足が気合い入ってます。
人間様は犬を飼ったことがないのだが、長門を見ていると犬ってこんな感じなのかなーと思う。
もうとにかく人に構ってもらうのが楽しくて仕方ないようで、夜も日も明けずに構ってとやってくる。
もちろん、他の鳥たちも構ってほしがりはするが、日によっては気が向かないから今日は結構なんてこともあったりする。
が、長門はそれがない。
毎日毎日1年365日(まだ生まれてから1年たってないけど)、常に構ってほしいらしい。
……犬飼う人って大変なんだな、とちょっと思ったり思わなかったり。
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写させない!
抱っこ
憧れのオモチャ
長門スタイル
恐怖の的
う゛ぃっぷぎゃん
腹を見せる
もう民主党は日本にいらないね。
高い給料と助成金をもらってるくせに、ろくに仕事しないし。
最低限、給料分の仕事をしてくれる党に取り替えるには、どうしたらいいんだろうね。
日本の民主主義制度って、一旦選挙で与党にすると、何をされても国民は見ているしかないんだよね。
閑話休題。
長門はカゴの中と外では、手に対するふるまいがずいぶん違う。
外にいる時に手を出しても普通に乗るだけだなのが、カゴの中にいる時に手を出すと、ごく当然のようにころりんと掌の上に仰向けに寝転がってくる。
そしてそのまま片足で自分の頭を掻きつつ、人間様にお前も掻けと催促する。
掻いてやるとご満悦で目を細め、仰向けのままおもむろにお腹のあたりの羽づくろいを始めたりする。
当然ながら、段々バランスが崩れて手から転がり落ちそうになるので、人間様は結構必死で支えているのだが、本人は全く気付いていないらしい。
でも写真を撮ろうとカメラを向けると慌てて逃げてしまう。
なので、写真が1枚も撮れない。
なんで?














