薄毛の水浴び コメントを残す 霧吹きされてびしょ濡れのセノーテ。 耳の穴見えちゃってる。 やっぱりこの鳥の羽毛は、マメやホオミドリに比べると防水性能が低いっぽい。 人間様はほどほどにしたいのだが、霧吹きを止めると自分で水入れに行って無理矢理入って浴びようとするので、しょうがなくて気が済むまで濡らしてやっている。 ここから乾くのに半日ぐらいかかっている。 原産地の南米なんて熱帯雨林気候だから雨が多いんだろうに、こんな紙装甲で大丈夫なんだろうか。 そしてやっぱり撮って欲しくて来ちゃう長門。
遊んでほしい、けど コメントを残す カゴの中で人間様の手と遊ぶセノーテ。 普段は猫みたいにじゃれついてきて、甘噛みしたり手の上に寝転がったり大騒ぎするのに、スマホのカメラが気になって熱中できない。 しょうがないので隣で撮って欲しがっている人を撮ってみた。
お前は来るな! コメントを残す せっかく遊びに行ったのに、お兄ちゃんたちからまるで相手にしてもらえないサーラル。 お前対鳥スキル低いもんね。 ひすいもアッサムも、写真がブレブレになるほどの怒りよう。 なお右下にいるのは単なる野次馬。 ひすいとアッサムみたいに仲良くなれとは言わないから、せめてお互い無関心程度にはなってくれないかな……。
たまにならおいしい コメントを残す 普段ペレットを食べているセノーテにとっては、シードはとってもうれしいおやつ。 普段シードを食べている長門にとっては、ペレットはちょっと変わった食感の面白いおやつ。 まあ双方、たまにならおいしいんだろうね。
仲良し発情(オス同士) コメントを残す 仲良しの2羽は発情するのも一緒。 オモチャ相手に揃ってすりすり。 なおバックグラウンドでわーわー言ってるのはセノーテ。 そして終わると揃って床に降りて何かおしゃべりをしている。 これ多分、お互い相手をメスに見立てて発情してるんだろうなあ。 そしてお互い、自分の方がメスに見られている事に全然気付いてないんだろう。
熱い視線 コメントを残す 相変わらず、フェデフルールはセノーテの事が気になって気になって仕方がない。 そばに来るとすぐ金網に貼り付いてじっと見つめている。 例えば好きなので遊びたいとか、嫌いなので隙あらばケンカを売ろうというなら分かるのだが、フェデフルールは多分そのどちらでもない。 ただ一挙手一投足を眺めていたいらしい。 そしてこんなに熱く見つめているのに、恐らくセノーテからは存在すら認知されていない。 なんだかちょっと不憫になってきた。
打者セノーテ コメントを残す セノーテがオモチャを振り回しては周囲にガンガンぶつけるものだから、何事かと気が気でない長門。 紐で縛ってある部分をくわえてカゴの天井から片足でぶら下がり、全身を使ってフルスイングしながら金網にぶつけてくる。 動画を撮ろうとしたらやめてしまったのだが、とりあえずうるさい。 まだ子供だから、何も考えずとにかく大暴れできて大きな音が出ればいいんだろう。 これは当分続きそうだな。
ふぶきの検査 コメントを残す ふぶきの5回目の血液検査。 体調だけなら完全に健康なのだが、ずっと白血球とリンパ球の値が高いまま、つまり体の中ではまだ炎症がおさまっていない状態が続いている。 検査の度に少しずつ抗生物質の種類を変えながら様子を見ているのだが、どうも値が良くならなくて、もしかすると慢性化している可能性もあるとのこと。 最悪、薬を飲んでいれば悪化しないならそれはそれでいいが、でもサーラルのように一生薬のお世話になるのも可哀想ではあるので、できれば良くなってくれないかなあ。 家に帰った途端寝始めたふぶき。 検査でいつもより長く診察室にいたから、緊張して疲れちゃったのかな。 そしてサーラルは恒例のくちばしのトリミング。 お前は相変わらずだね。
お兄ちゃんのやきもち コメントを残す 緑兄弟。 双方遊んでほしくて人間様の様子を伺っている。 セノーテは長門にあんまり興味がない(というかインコに興味がない)ようなのだが、長門はいつもセノーテを見ていて、セノーテがそばに来ると逃げるし、人間様に遊んでもらっていると即自分も遊んでほしがるし、セノーテが何かもらうと即自分も欲しいとやってくる。 一応、ちょっとお裾分けをしてやればそれで満足しているようだが、実は長門には毛引きの前科があるので、あんまり欲求不満をためさせないよう、セノーテを寝かせた後などに長門1羽と遊ぶ時間を作っている。
仲良し戦線 コメントを残す カラに対して共同戦線を張るひすいとアッサム。 3羽とももわもわに膨らんで威嚇しあっていたのに、スマホを向けたらひすいとアッサムはしゅっとしちゃうし、カラはそそくさと離れていってしまった。 そんなに嫌か。 ぴったりくっついて頭を掻きあっている2羽。 今はアッサムの番。 スマホを向けられているのに気付いて身を寄せ合う2羽。 やっぱり嫌か。 カゴの外では友好的でも、自分の縄張りであるカゴの中に入られると途端にケンカするマメは多いのに、ひすいもアッサムも自分のカゴに相手が来ても嫌がらない。 本当に仲がいいんだなこの2羽は。